ピーターラビットキルト
13号のアプリイ・ダプリイを作りました。
↑左が見本
| ピーターラビットキルト 2018年 11/14号 [雑誌] 2018/10/31 |
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なんか、まだ13号だというのに・・・
Amazonでは すぐにバックナンバーが4000円台とつり上げになるのに・・・
ネット上の画像で、ピーターラビットキルト作っている人減った・・・。
かなり減った・・・。13号は出てこない・・。
他の方が作っているのを見るのが楽しいので、どんどんネットにあげてほしいんですけどね・・。
今回のセットはこちら
なんだか生地汚いし(何でこんなにしわだらけで汚いんだろう・・・気持ち悪くて↑の濃いブルーはすぐに処分してしまった)
ピンクは色も薄くて、生地そのものが薄い。
せめてこれくらいの厚みがあった方がいいと思う。上から刺繍もするので。
ついでにいうと、いつもついてくるチャコペーパーもいらない。
どうせ使うなら、市販で売っている物を使いたいし・・。
ま、不満スタートだが、やる気は満々。楽しみなのである。
今回の型紙はこんな感じでカット
肩は後から上につけることに。
ピンク生地は安っぽいので先日購入のパッチワークの生地に変更。
↓エプロンをレースに。
顔と耳の生地のみで他は自前です。
いつものようにしつけして
形を作るのですが、
足パーツはちょっとボンドで固めています。
リボンはしつけで裏返しが難しいので
ボンドのみで作る。
あまり、たくさんつけると固くて針が通らなくなるので注意!
しぼって型をつくるのですが、
耳の間が
毎回生地がほつれやすいので
今回ちょこっとボンドをつけてみた。
私の愛用ボンドは
コニシボンド。
すぐに無くなるので、500gを使っています。
折り紙にも最適。
背景には悩む
で、背景は茶色いチェックにして
並べてみました。
はじめにドレスを縫って
エプロンを袖の下に入れて縫う
後は全部重ねて
しつけ
パッチワークの糸で縫っていく
顔 目をくりぬいて水で消えるチャコで書く
尻尾は刺繍
地味なピンク色にしてみました
バイヤスならわかるけど・・。
目はサテンステッチで
細かい毛は1本取り ひげも1本取りで絵を見本にしました
目の中をフレンチノット(今回はこういうお顔になりました)
お皿と お皿の上も刺繍しました
完成
絵本の見本(右)
↓この画像は見本なのですが、
もろ鉛筆でラインを表に書いている。
むかしから時間や水で消えるチャコあるんだし。
今回も同封の梱包材を枠として飾りました。
13号の感想
かなり簡単でした。
難しいところは刺繍に変えてしまったので。
15号はリスのナトキン
ものすごく面倒くさそうなアップリケです。尻尾と胴体別々に作らないと無理かな。。
| ピーターラビットキルト 2018年 11/14号 [雑誌] 2018/10/31 |
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